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チケット先行発売の受付は終了しました

日刊スポーツ チケット先行発売の受け付けは終了しました。


「第1回KOBE裕次郎映画祭」の2日目プログラム

「第1回KOBE裕次郎映画祭」の2日日は、映画上映に加え、プレミアム・ライブを開催します。
石原プロモーションから晴れて「公認」のお墨付きをもらった、ゆうたろうと、徳間ジャパン所属の歌手坂井一郎が裕次郎さんのヒット曲を歌い上げます。つい口ずさんでしまう名曲の数々を、会場のお客様もご一緒にカラオケLIVE DAMの映像に合わせて歌いましょう!


「第1回KOBE裕次郎映画祭」の初日プログラム

ヒロ寺平(DJ)

ヒロ寺平(DJ)

  「第1回KOBE裕次郎映画祭」の初日は、映画上映に加え、人気ドラマ「西部警察」に光を当てた「プレミアム・トーク」セッションを開催します。
俳優・徳重聡と村川透監督(「あぶない刑事」)、FM COCOLOのDJヒロ寺平を迎えたトークイベントです。

  1979年~84年にかけ、一世を風靡した「西部警察」。今ではまず実現不可能な、カーチェイスや撮影用に建設した超大型建造物の爆破などが有名ですが、地方ロケでも地元の協力を受けながら、大々的に「伝説シーン」の撮影を慣行していました。もちろん神戸も舞台として登場します。
映画祭では、その地方現場の今を再訪した4K未来映像プロジェクト特番「西部警察 全国キャラバン!!ロケ聖地巡礼」の神戸編も上映します。

  当時のロケにも参加していた村川透監督が当時の神戸を振り返り、特番でナビゲーターを務め現地を取材した徳重聡がその現場の今を語ります。裕次郎さんの「生誕の地」も登場するかもしれません!
このセッションの進行は地元関西が誇るDJヒロ寺平。異色の取り合わせによるプレミアム・トークをお楽しみに。


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神戸在住の映画監督・白羽弥仁氏が映画祭アドバイザーに就任

白羽弥仁(しらは・みつひと)

白羽弥仁(しらは・みつひと)

神戸在住の映画監督・白羽弥仁氏が映画祭アドバイザーに就任しました。

◆白羽弥仁(しらは・みつひと)
映画監督、脚本家。兵庫県芦屋市生まれ。日本大学芸術学部卒。
代表作に「セピア・タウン」(1984年)、「She’s Rain」(1993年)、「能登の花ヨメ」(2008年)、「神戸在住」(2015年)など。
TVCM、TVドキュメンタリーの制作多数。日本映画監督協会会員。神戸在住。
甲南女子大で教鞭を執り、自身のゼミ生に映像を教えている。


チケット先行発売について

1月30日(土)午前0時に先行発売情報を掲載します!


チケット一般発売について

2016年3月5日(土)AM10:00より一般発売を開始いたします。

チケットは下記よりご購入ください。

■チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:466-565)

■ローソンチケット 0570-084-005(Lコード:53392)

■CNプレイガイド 0570-08-9999

■e+(イープラス) http://eplus.jp

お問い合わせ先:キョードーインフォメーション 0570-200-888(10:00-18:00)


KOBE裕次郎映画祭オフィシャルサイトについて

「日刊スポーツ映画賞」でご縁をいただいている、石原裕次郎さんは昭和9年12月28日神戸市須磨区で生まれました。
日刊スポーツ西日本の前身である「オール・スポーツ」も同じ生誕の地である神戸で昭和25年1月20日に産声を上げました。
そこで、同郷のスター裕次郎さんをフィーチャーした映画祭(フィルム・フェスティバル)「KOBE裕次郎映画祭」を、
銀幕デビュー作『太陽の季節』、『狂った果実』公開60周年となる2016年に開催いたします。

神戸で裕次郎さんの世界に浸る2日間!記念すべき第1回開催です。