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小樽から裕次郎さんグッズを特別出張販売、商品ラインナップ決定しました

 5月12日~14日に開催される「第2回KOBE裕次郎映画祭」の会場で、小樽裕次郎記念館のグッズを特別出張販売することが決まりました。その商品ラインナップをご紹介させていただきます。(※全て数量限定)

ジャケットキーホルダー(500円)11種類
YUJIROキーホルダー(2500円)5種類
裕次郎マグネット(大)(600円)10種類
マグネット付きゴルフマーカー(600円)4種類
クリアファイル(400円)2種類
ハンカチ(1000円)4種類
裕次郎キャップ(4500円)紺色 M~LL
扇子(1800円)2種類
コンテッサTシャツ(2800円)赤・白・黒色 M~LL
婦人ボーダー七分Tシャツ(3900円)M・L
婦人腕時計(1万6000円)
紳士腕時計(1万6000円)
映画手ぬぐい(1000円)

他にも映画祭限定ポスター、CDやDVDの販売ブースを強化して、ファンの皆様に喜んでいただきます。お楽しみに!!


裕次郎さん出演の映画全作品タイトル入り・オリジナル手ぬぐい発売決定


 5月12日~14日に開催される「第2回KOBE裕次郎映画祭」の会場で、裕次郎さん出演の映画全作品タイトル入り・オリジナル手ぬぐいの発売が決定しました。中央に裕次郎さんのサインを配し、作品タイトルが並ぶ、美しいデザインに仕上がりました。愛用いただいても、コレクションとしてお飾りいただいても、楽しめる逸品です。小樽裕次郎記念館オリジナルの新商品で、会場では200本限定。料金は1000円。
 会場では、小樽裕次郎記念館オリジナルグッズや、映画祭限定ポスター、CDやDVDの販売ブースを強化して、ファンの皆様に喜んでいただきます。ぜひお越し下さい!


「裕次郎映画祭」&カラオケDAMが秘蔵写真コラボ

 通信カラオケDAMを運営する第一興商は22日、「KOBE裕次郎映画祭」(日刊スポーツ主催=5月12~14日、神戸朝日ホール)の開催を記念して本紙とのコラボ企画をスタートした。
 30日から5月11日まで、カラオケDAMで昭和のスター石原裕次郎さんの人気曲をリクエストすると、曲が始まる前の約5秒に渡り、モニターに日刊スポーツが撮影した裕次郎さんの6種類の秘蔵写真が順次登場するというもの。
 対象曲は今年2月の人気上位20曲で下記の通り。「北の旅人」、「赤いハンカチ」、「夜霧よ今夜も有難う」、「ブランデーグラス」、「恋の町札幌」、「二人の世界」、「夜霧の慕情」、「粋な別れ」、「港町・涙町・別れ町」、「泣かせるぜ」、「わが人生に悔いなし」、「サヨナラ横浜」、「錆びたナイフ」、「おれの小樽」、「俺はお前に弱いんだ」、「こぼれ花」、「よこはま物語」、「俺は待ってるぜ」、「想い出はアカシア」、「王将・夫婦駒」。
 同社は「映画祭」にも協力。またDAMでは裕次郎さんが出演する日活映画の映像を多数収録。「西部警察」の映像を見ながら歌える「西部警察スペシャルカラオケ」を配信するなど、裕次郎さん関連コンテンツが充実している。


おみやげの特製クリアファイルが完成

 来場者全員に無料でお持ち帰りいただく恒例の「おみやげ」。その1つオリジナルクリアファイルが完成しました!表面は若き日の裕次郎さんイラスト、裏面は背中に「港が俺をよんでるぜ」の赤色文字が哀愁を漂わせています。地元の神戸芸術工科大学とのコラボとなりました!


第1位は「泣かせるぜ」 チケット一般発売を開始しました

 「海・港」をテーマにした裕次郎さん主演作第1位は「泣かせるぜ」。「第2回KOBE裕次郎映画祭」で上映します。ぜひスクリーンでお楽しみ下さい! チケット一般発売を開始しました。


「第2回KOBE裕次郎映画祭」上映作品とイベント詳細が決定

日刊スポーツは2017年5月12日~14日の3日間、神戸市須磨区で生まれた石原裕次郎さんをフィーチャーした「第2回KOBE裕次郎映画祭」を神戸朝日ホール(神戸市中央区浪花町59)で開催します。裕次郎さんの名作を通じて、ファンの皆様には思い出に浸っていただきます。
また今年は神戸開港150年にあたり、映画祭のテーマも「港・海」として、裕次郎さん主演映画の中から作品投票を実施。その結果、「泣かせるぜ」(1965年)が1位を獲得しました。裕次郎さんと新人渡哲也の大型コンビが躍動するアクション大作です。2位「夜霧のブルース」、3位「鷲と鷹」、4位「太平洋ひとりぼっち」と、前夜祭として全編、地元神戸が舞台の「赤い波止場」を上映します。
◇主催 日刊スポーツ新聞西日本
◇後援 石原プロモーション、神戸開港150年記念事業実行委員会、朝日新聞社、朝日放送、神戸フィルムオフィス、FMCOCOLO他
◇特別協賛 宝酒造株式会社
【公式サイト】http://www.kobeyujiro.com/
【プログラム】
◇前夜祭(12日)
18時 開場
19時 映画「赤い波止場」(58年、全編神戸=100分)
◇初日(13日)
11時 開場
12時 オープニング演奏・須磨学園高校吹奏楽部
12時30分 映画「鷲と鷹」(57年、ファン投票3位=115分)
15時 映画「夜霧のブルース」(63年、同2位=104分)
◇2日目(14日)
11時 開場
12時 映画「太平洋ひとりぼっち」(63年、同4位=97分)
14時30分 映画「泣かせるぜ」(65年、同1位=94分)
※ファン投票は今年の映画祭のテーマ「港・海」に関連する作品群から選考。
【チケット】前夜祭券1500円、1日券3000円、2日券5500円
※すべておみやげ付き(1日券でも2日券でも1つとなります)
【会場展示】(3日間)
◇「とびきり上等な裕次郎Bar」(松竹梅など無料提供)
◇「裕次郎出演作品パネル展」(会場ロビー展示)
◇「物販コーナー」(小樽裕次郎記念館から出張特別販売)


「第2回KOBE裕次郎映画祭」開催!投票で上映作品決定

 日刊スポーツ新聞西日本は2017年5月12日~14日の3日間に渡り、神戸市須磨区で生まれた石原裕次郎さんをフィーチャーした「第2回KOBE裕次郎映画祭」を神戸朝日ホール(神戸市中央区浪花町59)で開催します。裕次郎さんの名作を通じて、ファンの皆様には思い出に浸っていただき、あの頃の元気を取り戻していただきます。
 また来年は神戸開港150年にあたり、映画祭のテーマも「港・海」として、裕次郎さん主演映画の中からテーマに関連する10本をピックアップ。新しい試みとして、読者投票で上映4作品を決定します。チケット情報などの詳細は2月4日付の本紙で掲載します。
 ◇主催 日刊スポーツ新聞西日本
 ◇後援 石原プロモーション、神戸開港150年記念事業実行委員会、朝日新聞社、朝日放送、神戸フィルムオフィス、FMCOCOLO他
 ◇特別協賛 宝酒造株式会社

 ◆上映4作品を投票で決定します。
 ①『人間魚雷出撃す』(1956年)
 必死必殺の人間魚雷回天を乗せて南太平洋に出撃、数々の武勲をあげた潜水艦伊号の活躍。豪壮の海戦映画。
 ②『海の野郎ども』(1957年)
 鬼才新藤兼人が国際愛に燃えて描く海洋活劇。一日本人青年を中心に民族の垣根を越えた海の男達の友情を描く怒号異色篇。
 ③『鷲と鷹』(1957年)
 颯爽海のあらくれ裕次郎と三国のコンビで描く雄大なスケールと色彩美の大画面に渦巻き狂う愛欲と復讐の海洋大活劇。
 ④『男と男の生きる街』(1962年)
 謎の殺人事件を追求する敏腕の熱血記者と精悍な鬼刑事の凄まじい意地と執念、悪への怒りが炸裂する裕次郎の最高アクション・ドラマ巨篇。
 ⑤『若い人』(1962年)
 海に臨む地方都市の女子高校を舞台に描く青春物語。
 ⑥『夜霧のブルース』(1963年)
 港を支配する悪徳のかげに、最愛のものを失った若い沖仲仕の悲劇を通して、暴力への激しい憤りを描く。
 ⑦『太平洋ひとりぼっち』(1963年)
 太平洋を嵐と波と孤独と闘いながら、横断に成功した青年の記録。
 ⑧『黒い海峡』(1964年)
 信じていたボスの裏切りは余りにも非情だった。女の慕情を断ち切り敢然対決する裕次郎。ヒット曲にのせて贈る最高のムードアクション大作。
 ⑨『泣かせるぜ』(1965年)
 裕次郎が話題の新人渡哲也と大型コンビを組んで、保険金詐欺が仕組まれた怪船に乗り込み黒いからくりを暴くという海洋大アクション。
 ⑩『帰らざる波止場』(1966年)
 石原裕次郎、浅丘ルリ子の黄金コンビが、横浜を舞台に、復讐の一念に燃えた男の激情と真実の愛を賭けるムードアクション大作。

 ※アンケートの応募は、ハガキとインターネットで受け付けます。ハガキに上記から見たい作品の番号を3つ上げ、郵便番号、住所、氏名、年齢を明記の上、〒530・8334(住所不要)日刊スポーツ新聞社「裕次郎映画祭投票」係まで。1月20日必着。
 公式サイト(http://www.kobeyujiro.com/)、ニッカンスポーツ・コム(https://q.nikkansports.com/u/a/quiz/3751)でも1月20日24時まで投票を受付けます。結果は2月4日付の本紙で発表します。


「裕次郎Bar」28日は雨天中止となりました

 今春の映画祭でも好評を博した「裕次郎Bar」を、10月28日、29日に三宮の街中に出店する予定でしたが、本日28日は雨天のため、残念ですが出店を見合わせます。
 あす29日は14時から19時まで、「神戸プラッツ」(神戸市中央区三宮町1-1)に出店予定です。ご了承下さい。


来春第2回開催決定!10月28、29日に「裕次郎Bar」記念出店します

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 今年5月に石原裕次郎さんの銀幕デビュー60周年を記念して生誕の地・神戸で行われた「KOBE裕次郎映画祭」(日刊スポーツ新聞西日本主催)の第2回開催が来春に決まりました(詳細は12月29日付の日刊スポーツで発表)。開催を記念して、今春の映画祭でも好評を博した「裕次郎Bar」を、10月28日、29日に三宮の街中に出店します。会場では裕次郎さんの愛したお酒「松竹梅」を1杯200円で提供(大吟醸のみ300円)。QBBチーズをおつまみに、「石原裕次郎特報集」(日活)の映像が流れる空間で味わえます。
 また神戸の人気カフェ「troop cafe」がお酒に合うお料理も提供(有料)します。
◆日付 10月28日(金)16~20時
    10月29日(土)14~19時
◆会場 「三宮プラッツ」(神戸市中央区三宮町1-1)
<主催>神戸市建設局、日刊スポーツ新聞西日本
<協力>石原プロモーション、日活、宝酒造、六甲バター
※雨天中止です。ご注意下さい。


【御礼】「第1回KOBE裕次郎映画祭」が無事閉幕しました

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 「第1回KOBE裕次郎映画祭」が無事閉幕しました。裕次郎さんを愛する多くのファンの皆様にご来場いただき、本当にありがとうございました。歌謡ショーのゲスト・ゆうたろうさんは「きっと裕次郎さんもこの会場で見守ってくれている」とブランデーグラスで献杯、イッキ飲みされていました。ファンの皆様それぞれがスクリーンを通して、歌を通して、思い出とともに「ゆうちゃん」に会えたのではないでしょうか。主催運営側も第1回目の開催ということで、手探りの中イベントを組み立ててきました。少しでも皆様に喜んでいただける「映画祭」とできたなら幸いです。ありがとうございました!